これで3000円台?オンラインレッスンのために「Amzdeal LEDリングライト」を買ってみたら大正解

パフォーマー仲間のおすすめで、アムズディール社の「LEDリングライト 6インチ/16cm」を買いました。


三脚付きの自撮りリングライト。
正直、Amzdealはよくわからない謎ブランドですが、コスパ抜群のmade in Chinaです。

パッケージ内容はこんな感じ


拍子抜けするほどシンプル。
さあ、ノリで組み立てていきましょう。

まずはアルミ合金の三脚


めっちゃ軽い三脚!
測ってみると580gでした。携帯にもばっちり。


もちろんアジャスター付きで、高さ調整も自由自在。

6インチLEDリングライト


こちらがメインのLEDライト。
直径約16cmで手のひらサイズです。


これもびっくりするくらい軽いです。
コード込みでわずか140g。白い部分はプラスティックなので、多少雑に持ち運んでも大丈夫そう。

適当にパーツを開封


説明書は1ページも読まずに、なんとなくそれっぽいパーツを開けちゃいます。


ぐりぐり


スッ


~完~

ケーブルはUSB Type-A


電源ケーブルはUSB Type-Aを採用。


AnkerのUSB充電器に付けてみました。
モバイルバッテリーを使えば、屋外でも使えちゃいます。
(参考:家にあった適当なUSB充電器を「Anker PowerPort mini」に交換した

めっちゃ光る


ぴかーん!
3つのライトモード選択(白、黄色+白、黄色)、そして、10段階の明るさ調整ができます。


「M」ボタンでモード変更。
個人的には、顔を映すなら黄色(暖かい光)がおすすめ。


少し伸ばすとこんな感じ。
MAXで大人の目線まで上げることができます。ジャグリングのオンラインレッスンなど、立って配信する場合でもOK!

残りのパーツはよくわからない


スマホホルダーやBluetoothリモコンも付属していますが、よくわからないのでそっ閉じ。

メリット

    • コスパがいい
    • 3つのライトモードと明るさ調整ができる
    • 軽くてコンパクトなので持ち運びにも最適
    • 高さの調整が簡単
    • 360度の金属ボール雲台で角度調整が自由自在
    • USB給電のためモバイルバッテリーでも使える

デメリット

    • コンセントから遠い所では、延長コードかモバイルバッテリーが必要
    • 携帯性を重視しない人は大型の10インチでもいいかも?

まとめ


パフォーマーに限らず、Zoomを使う方はマストバイの一品です。
お昼の明るい時でも、リングライトで顔を照らすと印象がぐんと良くなりますよ。

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